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年間300冊くらい読書する人がおすすめのミステリー小説を紹介するブログ。 | 300Books
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  • 読書日記

    『パラドクス・ホテル』- チェックインした瞬間から、現実がぐらつき始めるSFミステリ【読書日記】

    タイトルに惹かれて読み始めたら、そこはただのホテルじゃなかった。 ロブ・ハートの『パラドクス・ホテル』は、時間旅行が観光ビジネスになっている2072年の近未来を舞台に、クローズド・サークルミステリ、社会風刺、SF、ラブストーリー、全部をひとつの...
    2025年7月3日
    197
  • 国内ミステリー小説

    今村昌弘『でぃすぺる』- 殺人事件を追いながら七不思議の謎を解く、オカルト×ミステリ

    ユースケは、オカルト好きの小学六年生。 学級新聞でオカルト特集を組みたくて掲示係に立候補したところ、意外なメンバーと一緒に活動することになった。 一人目は、優等生のサツキ。 去年、従姉妹のマリ姉を何者かに殺され、残されたヒント「奥郷町の七不...
    2023年12月15日
    196
  • 読書日記

    『朝からブルマンの男』- 2,000円のコーヒーをなぜいつも残すのか?から始まる、とびきりの日常の謎5連発【読書日記】

    2000円のコーヒーなんて、そもそも注文するだけでも勇気がいる。 それを、週に三度も頼んで、しかも毎回5,000円札で支払い、なぜか半分ほど残して帰っていく。そんな男がいたら、誰だって気になって仕方ないはずだ。 水見はがねのデビュー作『朝からブルマ...
    2026年3月8日
    195
  • 読書日記

    『六つ首村』- 「横溝正史に捧ぐ」は嘘か真か?折原一が仕掛けた最悪で最高の罠【読書日記】

    恐ろしいミステリを読んでしまった。 読み終えた今も、頭の中が霧に包まれた北関東の山奥から帰ってこれないでいる。 折原一、御年74歳。 叙述トリックの巨匠が、そのキャリアのすべてを叩きつけたかのような超大作『六つ首村』。 572ページというボリュー...
    2026年2月10日
    193
  • 読書日記

    小説版『サイレントヒルf』- ゲームの裏側に沈んでいた本当の恐怖。ノベライズという形式が持つ可能性【読書日記】

    「ノベライズというのは、どうせゲームのおまけだろう」 ──そんなイメージを覆すような小説が現れた。それが、黒史郎氏による『サイレントヒルf』である。 この作品は、コナミの人気ホラーゲームシリーズ『サイレントヒル』の最新作『f』をベースにした完...
    2025年11月23日
    193
  • 国内ミステリー小説

    『アリス・ザ・ワンダーキラー~少女探偵殺人事件~』アリスが仮想空間で謎解きに挑戦

    名探偵の父を持つ少女・アリス。 母はアリスに探偵の才はないと言い、固い仕事に就くようすすめていたが、アリスは自身のことを名探偵・アリスザワンダーキラーと名乗っていた。 そんなアリスは10歳の誕生日を迎えたその日、探偵である父親から『極上の謎...
    2023年12月31日
    189
  • 国内ミステリー小説

    『アルファベット荘事件』- トリックメーカー北山猛邦さんが贈る幻想ミステリ

    巨大なアルファベットのオブジェがいたるところに置かれた『アルファベット荘』。 岩手県の美術商が所有するその屋敷には、オブジェの他に『創生の箱』と呼ばれるものが置いてあった。 『創生の箱』を所有したものはみな死ぬという不気味な伝説を持つ箱。 ...
    2023年12月27日
    188
  • 国内ミステリー小説

    柳広司『パンとペンの事件簿』- どんな事件もペンで解決!大正時代の文筆集団・売文社

    「ぼく」はさんざん殴られ、蹴られ、路上に打ち捨てられた。 暴行を受けた理由は、勤務先の工場で労働条件改善の交渉をしたからだ。 それを苦々しく思った工場は、ヤクザを雇い、ぼくを暴力で追い出したわけだ。 重傷を負って路上に倒れたぼくは、社会主義...
    2025年3月23日
    187
  • 読書日記

    三津田信三『妖怪怪談』- 知ってるはずの怪異が、知らない顔をしてやってくる【読書日記】

    座敷童、河童、雪女、鬼、神隠し。 これらは、日本人なら誰しも一度は耳にしたことのある妖怪たちだと思う。小学校の教科書に出てきたり、昔話やゲーム、アニメでなじみがあったり、お土産物のキャラクターとしても親しまれていたりする、そんな知っている...
    2026年3月8日
    185
  • 国内ミステリー小説

    矢庭優日『エゴに捧げるトリック』- 本書に仕掛けられた人類の存亡を左右するトリックとは?

    2105年現在、Extraordinary Ghost Octopus – 通称「EGO」と呼ばれる怪物達に世界を支配され、人類は危機に瀕している。 そんな時代の中、「エスペリオン」と呼ばれる催眠術師の養成校に、「僕」こと、吾妻福太郎という一人の転校生がやってきた。 福太郎が...
    2024年1月15日
    185
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悠木由良
ただのミステリオタク
年間300冊くらい読書する人です。
特にミステリー小説が大好きです。
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