MENU
  • 国内ミステリー小説
  • 海外ミステリー小説
  • ホラー小説
  • SF小説
  • その他小説
  • 自作ショートショート
  • 運営者情報
  • お問い合せ
年間300冊くらい読書する人がおすすめのミステリー小説を紹介するブログ。 | 300Books
300Books
  • 国内ミステリー小説
  • 海外ミステリー小説
  • ホラー小説
  • SF小説
  • その他小説
  • 自作ショートショート
  • 運営者情報
  • お問い合せ
300Books
  • 国内ミステリー小説
  • 海外ミステリー小説
  • ホラー小説
  • SF小説
  • その他小説
  • 自作ショートショート
  • 運営者情報
  • お問い合せ
  1. ホーム
  2. 人気記事

人気記事

  • 読書日記

    島田荘司『水上都市の冒険』- 水上の横浜で、御手洗潔はもう名探偵だった【読書日記】

    御手洗潔シリーズの最新作が読める。それがとにかく嬉しい! 『占星術殺人事件』から長く続いてきた名探偵が、今度は中学生の姿で横浜の街を走り回る。 成人後の御手洗潔ももちろん好きだが、彼がどんな少年だったのか、その知性を誰のために使っていたの...
    2026年8月4日
    177
  • 読書日記

    北沢陶『花檻の園』- 見惚れた瞬間にもう逃げられない、美しさという檻の物語【読書日記】

    北沢陶(きたざわ とう)という作家は、出てきたときからずっと気になる存在だった。 デビュー作『をんごく』で横溝正史ミステリ&ホラー大賞の三冠を達成、という時点でかなり強いのだが、実際に読んでみると、話題性だけではまったくなかったことがよく...
    2026年4月1日
    177
  • 短編集

    『車井戸は何故軋る 横溝正史傑作短編集』- この一冊で横溝正史を堪能できる、悪夢の遊園地

    横溝正史と聞いてまず思い浮かぶのは、やっぱり『犬神家の一族』や『八つ墓村』といった、金田一耕助シリーズの長編作品だろう。 霧に煙る村、血に塗れた旧家、やたらと多い遺産相続争い、そしてなによりも、ボサボサ頭の探偵・金田一耕助の活躍。あの世界...
    2026年3月8日
    177
  • 国内ミステリー小説

    三津田信三『犯罪乱歩幻想』- 本格ミステリ大賞受賞の鬼才が乱歩に挑む

    江戸川乱歩の小説世界に魅了された作者による、トリビュート5編に短編2編を加えたミステリ短編集。 “退屈病”に侵された青年が引っ越し先のアパートで体験する小さな異変の数々(「屋根裏の同居者」)。 赤い部屋に招かれたゲストが語る、猟奇的な話とその...
    2023年12月26日
    175
  • 読書日記

    九能式尚『名探偵の君へ』- 全員が眠る館で、彼女だけが起きている【読書日記】

    『名探偵の君へ』 著者:九能式尚 衝撃度  : (4.0) 技巧性  : (4.5) 論理性  : (4.0) 古典本格愛: (5.0) この作品を一言でいうと 音楽を聞くと全員が眠る孤島の館で、聴覚障害を抱える少女探偵だけが意識を保ち、殺人事件へ挑む本格長編...
    2026年10月14日
    174
  • 読書日記

    『帝国の死角 第一部・天皇の密使』- 高木彬光の幻の裏ベストワンがついに完全版で登場【読書日記】

    『帝国の死角 第一部・天皇の密使』 著者:高木彬光 面白さ  : (4.5) 重厚感  : (5.0) 読みやすさ: (3.0) ミステリ度: (4.0) この作品を一言でいうと 天皇の密命を帯びた海軍将校の戦いを描きながら、その戦争史そのものを巨大なミステリ...
    2026年9月1日
    174
  • 国内ミステリー小説

    大滝瓶太『その謎を解いてはいけない』- その探偵が暴き出すのは事件の真相か、人の黒歴史か

    アフィリエイターをしながら探偵事務所を営む暗黒院真実(あんこくいんまこと)。 その助手で、翠色に輝く左目を持つ女子高生・小鳥遊唯(たかなしゆい)。 ある日二人は、フィールドワークのためにN県の山奥に訪れたが、途中で日が暮れてしまう。 困って...
    2023年12月19日
    171
  • 短編集

    その愛は、皮膚の上に書かれた – 江戸川乱歩『芋虫』【傑作小説エッセイ】

    江戸川乱歩といえば、少年探偵団シリーズか、『D坂の殺人事件』のような本格ものか。そんなイメージが先に来る人も多いと思う。 でも、乱歩の核心を本当に味わいたいなら、どうしても外せないのが『芋虫』だ。 発表は1929年。今から100年近く前の短編なの...
    2026年8月23日
    171
  • 読書日記

    伏尾美紀『誰何』- 二年前に死んだ女は、なぜ東京でもう一度死んだのか【読書日記】

    『誰何』 著者:伏尾美紀 ストーリー: (5.0) 人間ドラマ: (4.5) 読みやすさ: (4.0) おすすめ度: (4.7) この作品を一言でいうと 二度死んだ女と一枚の名刺を手がかりに、死者の身元と家族の境界を辿る社会派警察小説。 Amazonで見てみる 東京都...
    2026年9月13日
    169
  • 海外ミステリー小説

    チョン・ヘヨン『誘拐の日』- 韓国で話題沸騰の巻き込まれ型ミステリー!

    この物語は、気弱な誘拐犯「ミョンジュン」と頭脳明晰な天才少女「ロヒ」の出会いから始まる。 ある日、娘の手術費用に困っていたミョンジュンは、誘拐を試みようとして一軒の豪邸に狙いを定めた。 しかし、目的地へ向かっている最中、豪邸から突如飛び出...
    2023年12月26日
    168
1...4445464748...70
検索
人気記事
  • 【殿堂入り】最強に面白い国内ミステリー小説おすすめ50選【名作選】
  • 【2024版】究極に面白い国内ミステリー小説おすすめ50選【最近の新刊】
  • 【保存版】読みやすい最高に面白い文庫本小説おすすめ100選①【1冊〜100冊目】
  • 【綾辻行人】館シリーズの読む順番とおすすめ【十角館】
  • 【推理小説100選】どんでん返しが凄いミステリー小説おすすめ100作品
  • 【漫画おすすめ120選】ガチで面白い不朽の名作漫画【2024年最新版】
  • 【ホラー小説おすすめ60選①】本当に怖くて面白い日本の傑作・名作選Part1【2025】
  • 『御手洗潔シリーズ』のおすすめ作品と読む順番について【島田荘司】
  • 【傑作選】海外ミステリー小説おすすめ100選!一度は読むべき名作たち
  • 叙述トリックが凄いミステリー小説おすすめ50選【名作選】
カテゴリー
  • SF小説
  • その他小説
  • エッセイ
  • ショートショート
  • ファンタジー小説
  • ホラー小説
  • ライトノベル
  • 傑作小説エッセイ
  • 国内ミステリー小説
  • 小説以外の本
  • 未分類
  • 海外ミステリー小説
  • 漫画
  • 短編集
  • 自作ショートショート
  • 読書日記
  • 青春小説
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • お問い合せ

© 300Books.

  • メニュー
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • お問い合せ