MENU
  • 国内ミステリー小説
  • 海外ミステリー小説
  • ホラー小説
  • SF小説
  • その他小説
  • 自作ショートショート
  • 運営者情報
  • お問い合せ
年間300冊くらい読書する人がおすすめのミステリー小説を紹介するブログ。 | 300Books
300Books
  • 国内ミステリー小説
  • 海外ミステリー小説
  • ホラー小説
  • SF小説
  • その他小説
  • 自作ショートショート
  • 運営者情報
  • お問い合せ
300Books
  • 国内ミステリー小説
  • 海外ミステリー小説
  • ホラー小説
  • SF小説
  • その他小説
  • 自作ショートショート
  • 運営者情報
  • お問い合せ
  1. ホーム
  2. 人気記事

人気記事

  • 国内ミステリー小説

    阿津川辰海『録音された誘拐』- 令和のテクノロジーを欺く誘拐犯との頭脳戦

    探偵事務所の所長・大野が誘拐された。 大野の家は資産家ではあるが、なぜよりによって探偵事務所の所長をターゲットにしたのか。 どうも15年前に起こった誘拐事件が関係しているらしいが……。 助手の美々香は、特殊能力である抜群の聴力を生かして事件に挑...
    2024年1月3日
    228
  • 国内ミステリー小説

    奥田英朗『伊良部シリーズ』紹介 – 最強の処方箋? 日本で最も奇妙なクリニックへようこそ

    「いらっしゃーい!」 甲高い声で迎えられる伊良部総合病院・地下の神経科。 でもそこに待っているのは、癒しも共感もまるでない。患者たちを出迎えるのは、白衣にぽっちゃり体型、注射大好きでマイペースすぎる精神科医・伊良部一郎(いらぶいちろう)だ...
    2026年2月10日
    225
  • 読書日記

    『本好きに捧げる英国ミステリ傑作選』- すべての本好きに贈る、古書と殺意の香りに満ちた極上アンソロジー【読書日記】

    本好きにとって「本が殺人事件の中心にある話」なんて、それだけで無条件にワクワクしてしまう。そんな人にドンピシャなのが、この『本好きに捧げる英国ミステリ傑作選』である。 ただの短編集と思うなかれ。これは大英図書館とマーティン・エドワーズとい...
    2025年10月8日
    224
  • ホラー小説

    澤村伊智『ファミリーランド』- 近未来の技術に踊らされた人々をシニカルに描く短編集

    AIで常に嫁を監視し、いびる義母。 優秀な子供を計画的に出産できる薬。 配偶者のあらゆる行動をモニタリングできる結婚指輪。 ロボットばかり大切にする娘に殺意を抱く母親。 介護の手間を減らすための、非人道的な処置。 バーチャルで行われる葬儀。 シ...
    2024年1月26日
    224
  • 国内ミステリー小説

    伏尾美紀『北緯43度のコールドケース』- 江戸川乱歩賞受賞作は流石に面白い!

    博士号を持ちながら、紆余曲折を経て30歳で北海道警察の警察官となった主人公・沢村依理子。 まだまだ男性社会の警察で、しかも異色の経歴を持つ彼女に、なんとなく周囲からの当たりは強い。 それでも、沢村に対して操作方法や取り調べの方法を教えてくれ...
    2023年12月26日
    223
  • 海外ミステリー小説

    『チェスナットマン』-手首のない死体の側には、栗の人形(チェスナットマン)が残されていた

    1989年10月31日、斧を使った一家惨殺事件の発生から、物語は幕を開ける。 凄惨な事件から長い年月が経ち、コペンハーゲン警察重大犯罪課の女性刑事である主人公のナヤ・トゥリーンは、パートナーのマーク・ヘスとともに、若いシングルマザーを狙った連続殺...
    2023年12月23日
    223
  • 読書日記

    『聖女の論理、探偵の原罪』- 聖女がすべてを見通す世界で、探偵は何をするのか【読書日記】

    最近のミステリ界隈は、とにかく「特殊設定」が熱い。 タイムリープ、架空言語、記憶改変、謎の世界観……そうしたルールを作りあげた上で、それでも論理で殴ってくる作品が増えてきた。 そのなかでも、本作『聖女の論理、探偵の原罪』は群を抜いて挑戦的だ...
    2025年11月12日
    221
  • 読書日記

    観光ミステリの皮をかぶった、ダン・ブラウンと意識の現在地 -『シークレット・オブ・シークレッツ』【読書日記】

    ダン・ブラウンの新刊と聞いた瞬間、「はいはいまた寝不足ね」と思ってしまう。 理屈は後回し。まず寝不足の準備だけ整える。もうこれはお約束として身体に染みついている。 それが『シークレット・オブ・シークレッツ』だった。 ラングドンが戻ってくる。...
    2026年1月13日
    220
  • 国内ミステリー小説

    森バジル『なんで死体がスタジオに!?』- 出演俳優が殺され、爆破予告まで!生放送は一体どうなる?

    ドジっ子プロデューサーの幸良には、もう次がなかった。 今回任されたゴールデンタイムの2時間特番バラエティ、ここで失敗すると、今後は制作から降ろされてしまうのだ。 幸良にとっては、絶対にコケるわけにはいかない、命運のかかった番組。 幸い大物俳...
    2024年10月8日
    217
  • 海外ミステリー小説

    ジェフリー・ディーヴァー『ウォッチメイカーの罠』-「どんでん返しの帝王」が仕掛けた、20年越しの頭脳戦

    読書中に何度も「そう来たか!」と唸らされた経験、どれくらいありますか? ジェフリー・ディーヴァーの小説を読むってのは、その驚きの連続に身を投げ込むようなものだ。 特に『ウォッチメイカー』と、その約20年後に登場した続編『ウォッチメイカーの罠...
    2025年8月22日
    215
1...2930313233...52
検索
人気記事
  • 【殿堂入り】最強に面白い国内ミステリー小説おすすめ50選【名作選】
  • 【2024最新版】究極に面白い国内ミステリー小説おすすめ50選【最近の新刊】
  • 【2025最新版】最高に面白い文庫本小説おすすめ100選【読みやすい】
  • 【綾辻行人】館シリーズの読む順番とおすすめ【十角館】
  • 【推理小説100選】どんでん返しが凄いミステリー小説おすすめ100作品
  • 【漫画おすすめ120選】ガチで面白い不朽の名作漫画【2024年最新版】
  • 【ホラー小説おすすめ60選】本当に怖くて面白い日本の傑作・名作選【2025】
  • 『御手洗潔シリーズ』のおすすめ作品と読む順番について【島田荘司】
  • 叙述トリックが凄いミステリー小説おすすめ50選【名作選】
  • 【傑作選】海外ミステリー小説おすすめ100選!一度は読むべき名作たち
カテゴリー
  • SF小説
  • その他小説
  • エッセイ
  • ショートショート
  • ファンタジー小説
  • ホラー小説
  • ライトノベル
  • 傑作小説エッセイ
  • 国内ミステリー小説
  • 海外ミステリー小説
  • 漫画
  • 短編集
  • 自作ショートショート
  • 読書日記
  • 青春小説
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • お問い合せ

© 300Books.

  • メニュー
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • お問い合せ